キャロットとインゼルは全落ち。2022年は東サラのみ。

一口馬主

レッドランメルトが連勝を飾り、3勝クラス入りを果たしました。これでオープン入りまであと1勝。

そんな中、タイトルの通り、キャロットクラブとインゼルサラブレッドクラブの抽選結果は全落ちという結果となりました。

一口を始めて3年目。

今年は血統と馬体両方に満足した馬にしか申し込まないぞとハードルを上げた結果、あっさ落とされてしまいました。

キャロット2022年度募集

最優先(バツ1)はサンブルエミューズ21。ですがこちらは抽選に持ち込めず。

一般で申し込んだ数頭が抽選となりました。

1頭くらいはと楽観視していましたが、普通にダメでしたね。

1.5次募集はスルーしました。(ペルレンケッテ21は馬体が良かったので迷いましたが、なんとか我慢。)

最優先が外れていますので、来年の募集はバツ2で臨みます。

サンブルエミューズ22(牝)とケイティーズハート22(牝)が募集されて良さそうであれば、どちらかにいきたいですね。

 

インゼル2022年度募集

インゼルも普通に全落ちでしたが、1.5次募集でIFFには出資できることになりました。

持っていたポイントも消費できそうですし、今年はこれで良かったのかもしれません。

インゼルに関してはIFFオンリーの方が楽しめるかもと思っていたので、来年は均等に全馬を応援したいと思います。

 

2021年産馬のラインナップ

3世代目は東サラの4頭となりました。

サンタフェチーフ22(キズナ)

レッドアヴァンセ22(カナロア)

クイーンズアドヴァイス22(ハーツクライ)

ダンシングラグズ22(カーリン )

 

バランスはとれていますし、期待したいと思います。

東サラ出資馬の詳細はこちら▼

東サラ2022年度先行募集の抽選結果。弟達への出資が叶いました。

 

出資馬ポートフォリオ

 

東サラの割合が高くなりました。

表示されてませんが、2歳世代にはキャロット地方所属のハーンドルフもいます。

2歳世代が7頭と多すぎた気もするので、今年は4頭でちょうど良かったと思うことにします。

全馬無事に育成が進みますように。

つづく

スポンサーリンク