2026キャロット・東サラ募集まとめ。最優先はシーリアの25。

一口馬主

2026年度キャロットクラブ一次募集の抽選結果が発表されました。

今年もツアーに参加し、楽しい期間を過ごすことが出来ました。

東サラの募集結果も合わせて、今年のドラフトについてまとめたいと思います。

過去の募集の振り返り

これまでのキャロットクラブでの出資頭数は、6世代で16頭。

1世代あたり2〜3頭程度と、比較的絞った頭数で出資しています。

昨年はリスグラシューの24にバツ1を使用したため、今年はバツなしで募集に臨むことになりました。

昨年のキャロット募集の詳細はこちら▼

2025キャロット募集まとめ。バツ1最優先はリスグラシューの24。

 

キャロット募集の前に

東サラのドラフトで流行りの父の産駒2頭を確保

キャロットより約2か月早く募集が行われた東サラでの募集。

募集ルールをコロコロと変更することで、何かと評判のよろしくない東サラですが、今年も複数口申し込みに対する「オールorナッシング」形式が廃止され、1口ごとの抽選方式に変更されています

1口申し込みのある私の出資スタイルには、特に影響はなし。

そして結果的には、牝馬で評価していた上位2頭が、そのまま2頭とも当選。

クイーンズアドヴァイスの25⭕️

ルージュスティリアの25⭕️

今年は東サラでの出資頭数と予算を抑えたかったので、申し込みをかなり絞っています。

これでキャロットではリスクを取ることが可能に。

 

今年のキャロットクラブ出資方針

そして、いつも通り事前に方針を整理しました。

  • 狙い頭数は2〜3頭
  • 最優先(バツ0)は使う
  • 牝馬+初仔は回避
  • キタサン・イクイノックス・エフフォの人気に付き合わない
  • 見学ツアーのフィーリングを大事にする

 

最近の傾向を見ると、最優先抽選を外してしまった場合、中位人気より下のあたりでは、欲しい馬はほとんど残っていないように感じます。

よって、最優先を使って1頭をしっかり確保することが基本戦略になります。

 

キャロット募集馬ツアー

今年は北海道に前入りしました。

なにかのイベントがるのかホテル代が高く、久しぶりのカプセルホテルです。

 

去年はバツがあったので、基本的には最優先の使い先に集中していましたが、今年はバツ0。

一般での申し込みも見据えて、できるだけ手広く見ておきました。

実馬を見てみると、動画で見ていた印象より良く見えたり、逆に「あれ?」と思ったり。

やはり実際に現地で馬を見ると、動画だけでは分からない部分もあります。

 

頭数と予算の関係で申し込みには至らなかったものの、実馬の方が良く見えたのは、アールブリュットの25とサンブルエミューズの25ですかね。

一方で、評価が下がった馬もいますが……そこは伏せておきます。

 

見学馬の紹介

個別展示で見学した馬を一部紹介します。

エスティタートの25。さすがバツ2抽選の好馬体。

 

 

イリュミナンスの25。とっても美形。キレる脚を持っていそうなサートゥル産駒。

 

 

ビディデュークの25。インパクトのある流星。Forte産駒に出資できる最初で最後の機会かも。バスの社員さんのおすすめ。

 

 

ブランノワールの25。募集馬動画の通り、かなり良く見えました。とても良い馬。勘ぐってしまいそうになりますが、社員さん曰く、シルクより評価が下でキャロットに来たわけではないとのこと。

 

 

アールブリュットの25。全兄がダービー2着のパントルナイーフ。実馬の方が全然良く見えます。

 

 

プロスペラスヴォヤージの25。ハ行さえなければセレクトの目玉。血統は超一流。中位人気だったので一般当選の確率に賭けましたが、無念です。縁がなかったということで。

 

 

リスグラシューの25。昨年の最優先リスグロワールの1つ下です。頑張って欲しいですね。プレートが気に入らないのか、ずっと踏みつけていました。

 

 

コルコバードの25。気性はかなりキツめ。撫でさせてもらう時も、ずっと前脚を掻き上げていました。

 

 

フィニフティの25。人気が急騰。さまざまな場所、媒体で注目度が上がったので諦めました。出資できなかったのは残念ですが、今後の活躍は楽しみにしています。

 

1次募集申し込み

何度もツアーで録画した周回展示を見直し、その後の票読みも注視。最終的に、最優先候補は5頭まで絞りました。

狙っていたのは、「バツ0抽選緩め」〜「一般抽選厳しめ」あたりのゾーン。

バツ0抽選に突っ込むなら、シーリアフィニフティリラヴァティ

一般抽選に置きにいくなら、プロスペラスヴォヤージバウンスシャッセ

 

この5頭の中で、バツ0抽選では最も当選率が高そうだったシーリアを最優先にしました。

できるだけロジカルに考えて、当選確率も含めて戦略を組み立てたつもりです。

……とはいえ、今振り返ってみると。深層心理では、結局シーリアが欲しかったんでしょうね。

 

最優先のシーリアの25

血統背景⭕️、4番仔⭕️、フレームの大きさ⭕️

5月生まれで現在体重400kg台▲

成長したとて雄大な馬体にはならなそう▲

決め手は歩様⭕️

一口馬主を始めてからずっと馬体を見続けてきたことで、なんとなくですが、自分の中に「こういう馬はいい」という正解例のようなものが少しずつ蓄積されいます。

その1つである出資馬のレッドエヴァンスの1歳時に、全身の連動性と滑らかさの点が重なりました。

馬体が小さい馬は相対的に歩様が良く見えやすいという面もあるので、そこは差し引いて考える必要があります。

ただ、そもそも血統だけを見ても十分に価値のある馬です。

そんな馬で、馬体も動きも自分の好みにハマったのであれば……

これはもう、行くしかないよな、と。

何と言っても、祖母はシーザリオですからね。

 

抽選結果

 

今年はいつにもなく一部の馬に人気が集中し、最優先抽選の対象が多かったため、ワンチャンを狙った申し込みがことごとく死票に。

それでも無事に2頭を確保出来ました。

最優先でシーリアの25⭕️

一般枠抽選でバウンスシャッセの25⭕️

 

シーリアの25はかなり緩めの抽選、バウンスシャッセの25は薄いところをうまく引き当ててくれました。

票読みの段階では、シーリアともう1〜2頭くらいと予想していたので、頭数としてはほぼ想定内。

最優先候補として考えていた2頭を取ることができ、今回は欲張った戦略がうまくハマった感じです。

 

しかし、この2頭、

シーリアが5/10生まれ、バウンスシャッセが5/9生まれと、募集馬の中では最も遅く生まれた2頭になります。

ここからどこまで成長してくれるかが、かなり重要になってきそうです。

 

キャロット出資馬紹介

シーリアの25(牡)

父キズナ(母父キングカメハメハ)

美浦・辻哲英厩舎

母はシーザリオの直仔。兄ヴィンセンシオは弥生賞2着、姉イモージェンも重賞2着と活躍。

非常にバランスの取れた馬体だと思います。

シルエットもとても綺麗で、さすが良血馬といったところ。

体高も十分で、脚も長いので、フレーム自体はかなり高いレベルにあると思います。

特に気に入ったのが首〜背中〜トモのライン。

立ち姿でも歩様でもとても綺麗で、個人的な好みでいえば、今回の募集馬ではアーデルハイトの25と1、2を争うくらいでした。

一方で、現時点では胸やトモを中心に、筋肉量が足りていないのも明らかで、5月10日生まれということを考慮しても、正直もう少し欲しいところではあります。

ここは今後の成長に期待するしかありません。

もし現時点で筋肉量まで十分だったなら、バツ0で狙えるような馬ではなかったはずなので、この部分のリスクは受け入れた上での出資です。

 

適性としては、ゴリゴリのダート馬になるようなイメージはなく、芝の中距離路線ですね。

キズナ産駒としては比較的スラッとしたタイプのパントルナイーフを一つの到達点として、どこまで近づいてくれるかに期待しています。

将来的には、キズナ後継種牡馬の座を狙えるくらいの馬になってくれるような夢を持って、成長を見守りたいと思います。

 

 

バウンスシャッセの25(牡)

父ルーラーシップ(母父ゼンノロブロイ)

栗東・吉岡辰弥厩舎

リッチダンサーの母系。母自身が愛知杯・中山牝馬S・フラワーCの重賞3勝を挙げた実力馬。

5月生まれとは思えないほど筋肉量が豊富で、トモも立派。

これならパワー不足に困ることはなさそう。

歩様はやや硬めという印象がありますが、長い首を上手く使いながら歩けています。

かなりの好馬体で、当時好印象を持ったバウンスシャッセの20(レヴォルタード・2勝)と同じくらい良く見えました。

これまでのバウンスシャッセの仔の中でも、最高の出来ではないかと思うほど。

 

馬体重はツアー時点で461kg。

お腹周りはスッキリしている状態でこの馬体重なので、数字以上に筋肉量が豊富なのだと思います。

体高はまだ伸びそうな雰囲気があり、成長の余地も十分に残されていそう。

将来的には、今の馬体に見合った筋肉量をさらに身につけ、立派な馬体へと成長してくれることを期待しています。

 

まずは、長距離でもダートでも、条件は何でもいいのでとにかく勝ち上がってほしいですね。

そこさえクリアしてくれれば、ルーラーシップ産駒の成長力にもあやかって、長く活躍してくれる可能性は十分あると思っています。

一方で、気性については少し心配。何となく顔つきからして気が強そうなんですよね(笑)

やる気が無いよりは全然マシですが。

 

キャロットでは、昨年に引き続き2頭への出資となりました。

上位〜中位人気の馬に申し込みが集中し、以前よりも欲しい馬を取りづらくなっているのは明らかかなと。

それでも、1〜2頭に絞るのであれば、まだ十分に戦える。

そんな感触も得られた年となりました。

 

東サラ出資馬紹介

クイーンズアドヴァイスの25(メス)

父イクイノックス(母父Orpen)

美浦・木村哲也厩舎

レッドランメルトなど兄2頭がOP馬、母・祖母・曽祖母すべて亜重賞勝ち。

母の繁殖能力の高さは、すでに証明済み。

これまでにデビューした牡馬は、レッドランメルトとオクタヴィアヌスの2頭。どちらもオープンクラスまで出世しています。

牝馬でもルージュボヤージュがすでに2勝。

 

特にレッドランメルトは、私にとって初めての出資馬ということもあり、思い入れの相当強い馬です。

ただ、その後に募集された妹たちには、なかなか申し込むことができませんでした。

そして今回、父がイクイノックスとなり、ようやく「この馬なら」と、納得して出資できる仔が出てきてくれたと思っています。

 

馬体のバランスは良く、歩様も滑らか。

イクイノックスから良いところをしっかり受け継いでくれているように感じます。

一方で、兄弟にはデビューまでたどり着けなかった馬も複数いるため、健康面については少し不安のある血統。

無事に育ってくれさえすれば、兄たちのように活躍してくれるのではないかと期待しています。

牧場見学の日が、今から待ちきれません。

 

ルージュスティリアの25(メス)

父エフフォーリア(母父ディープインパクト)

栗東・藤原英昭厩舎

重賞戦線で活躍した母の初仔、曽祖母は米芝牝馬チャンピオン。

初仔+牝馬は出資の対象外なのですが、この仔は別。

初めて募集動画を再生したとき、「この馬が一番だ」と感じたのを覚えています。

実際、母優先を含めて400口の募集に対して、4,500口を超える申し込み。

まさにお祭り状態になりました。

母ルージュスティリアの募集では抽選に外れているだけに、今回はその初仔でご縁をもらえたことが本当に嬉しいです。

ルージュスティリア自身、潜在能力は世代トップクラス。

その母から、立派なトモをしっかりと受け継いでおり、かなり高い能力を秘めていそうな雰囲気があります。

話題のエフフォーリア産駒で、藤原厩舎というのも心強いところ。

抽選時からこれだけ注目を集めた馬だけに、その期待に違わない活躍をしてほしいですね。

 

期待の1頭を選ぶなら

どの馬にも期待していますが、リスクを込みで上振れを狙った馬も含まれているので、純粋な期待値で言うと、バウンスシャッセの25です。

最優先候補にしていた馬を一般枠で確保できたというのも嬉しいポイントですね。

 

現在の出資馬では、レッドヴァリアートが同じルーラーシップ産駒。

ツアーの2日後、そのレッドヴァリアートが口取りをプレゼントしてくれました。

晩成+長距離という、いかにもルーラーシップ産駒らしい傾向を持った馬で、ここまで非常に楽しませてもらっています。

コツコツと出世しながら、一つずつ勝ち星を積み上げ、長く現役を続けて賞金を稼いでくれる。

レッドヴァリアートのおかげで、晩成タイプの魅力に気づくことができました。

 

ルーラーシップ産駒の良さに気付かされたところで現れた、めちゃくちゃ出来の良い産駒。

そういう意味で、バウンスシャッセの25には期待しています。

ご縁をもらえたこと、素直に感謝ですね。

まずは無事に成長して、そして長く楽しませてもらえますように。

 

2026年募集を終えて

昨年に続き、今年も「最高タイ」と言えるラインナップになりました。

4頭がそれぞれドラ1と言っても良い人気馬で固められたので、多少ミーハーな印象はあります。

父に目を向けると、

イクイノックス産駒、エフフォーリア産駒は今回が初めて。

キズナも、牡馬への出資は初めて。

そしてルーラーシップ産駒の牡馬については、すでに成功体験があります。

流行りの血統と実績のある血統がうまく混ざり、バランスの取れた顔ぶれになったのではないでしょうか。

 

昨年は「決め手が欲しい」という狙いから、瞬発力に秀でたサートゥルナーリア産駒を中心に出資。

その狙い通り、リスグロワール(リスグラシューの24)はデビュー戦で上がり3F32.7秒という鬼脚を披露。出資時の期待に応えてくれました。

今年も、それぞれに明確な狙いを持って選んだ粒揃いのラインナップ。

あとは、それぞれの馬がこちらの思惑通りか、それ以上の活躍をしてくれることを願うばかりです。

 

(参考)2026年度第1次募集最終集計結果

<母馬優先対象馬>
1≪母馬優先枠≫最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
-A≪母馬優先枠外≫最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

-B≪母馬優先枠外≫最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

-C≪母馬優先枠外≫最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
・該当馬なし

-D≪母馬優先枠外≫一般出資枠内で抽選発生
・該当馬なし

-E≪母馬優先枠外≫一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
・該当馬なし

2≪母馬優先枠≫最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
-A≪母馬優先枠外≫最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

-B≪母馬優先枠外≫最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

-C≪母馬優先枠外≫最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
・該当馬なし

-D≪母馬優先枠外≫一般出資枠内で抽選発生
・該当馬なし

-E≪母馬優先枠外≫一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
・該当馬なし

3≪母馬優先枠≫最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
-A≪母馬優先枠外≫最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

-B≪母馬優先枠外≫最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
・08.スルーセブンシーズの25
・15.ファーストフォリオの25
・49.ライティアの25
・81.クルークハイトの25

-C≪母馬優先枠外≫最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
・該当馬なし

-D≪母馬優先枠外≫一般出資枠内で抽選発生
・該当馬なし

-E≪母馬優先枠外≫一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
・該当馬なし

4≪母馬優先枠≫一般出資枠内で抽選発生
-A≪母馬優先枠外≫最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

-B≪母馬優先枠外≫最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
・50.シンハライトの25
・65.ブルーメンクローネの25

-C≪母馬優先枠外≫最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
・04.ミリッサの25
・06.フィリアプーラの25
・14.コルコバードの25
・36.シーズンズギフトの25
・54.ストゥーティの25
・58.ククナの25
・69.ラクスバラディーの25
・70.フィニフティの25
・75.クロワドフェールの25

-D≪母馬優先枠外≫一般出資枠内で抽選発生
・18.エルカスティージョの25
・57.レイパパレの25
・76.ヴァルキュリアの25

-E≪母馬優先枠外≫一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
・該当馬なし

5≪母馬優先枠≫一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
-A≪母馬優先枠外≫最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
・51.エスティタートの25

-B≪母馬優先枠外≫最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
・33.クルミナルの25

-C≪母馬優先枠外≫最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
・05.エールデュレーヴの25
・11.シーリアの25
・27.ブロンディーヴァの25
・47.リスグラシューの25
・48.カイゼリンの25
・71.リュラの25
・73.ヴィルデローゼの25
・83.リラヴァティの25
・84.ローズノーブルの25

-D≪母馬優先枠外≫一般出資枠内で抽選発生
・10.アールブリュットの25
・13.ハープスターの25
・22.リカビトスの25
・23.ゴールドティアの25
・25.アンフィトリテの25
・39.セレナズヴォイスの25
・40.ジェムフェザーの25
・41.シャイントレイルの25
・46.レシステンシアの25
・64.アヴェンチュラの25
・67.メサルティムの25
・68.コンダクトレスの25
・72.サンブルエミューズの25
・80.エリスライトの25
・85.バウンスシャッセの25
・86.ヴィータアレグリアの25
・87.アドヴェントスの25
・88.アーズローヴァーの25

-E≪母馬優先枠外≫一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
・19.プルメリアスターの25
・24.パドゥヴァルスの25
・28.グリューヴァインの25
・31.サンクテュエールの25
・34.メルヴィルの25
・37.バイラオーラの25
・74.ダイアナブライトの25
・90.ブランシェクールの25
・92.ペルレンケッテの25

<母馬優先非対象馬>
A最優先×2(過去2年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

B最優先×1(前年最優先落選)内で抽選発生
・該当馬なし

C最優先×なし(前年最優先当選)内で抽選発生
・03.ジェイウォークの25
・21.アーデルハイトの25
・52.スウィッチインタイムの25
・53.ファハンムーラの25

D一般出資枠内で抽選発生
・01.ブランノワールの25
・02.カリプソⅡの25
・07.トレジャーステイトの25
・16.アトミカオロの25
・29.モンペルデュの25
・35.ナンシーフロムナイロビの25
・42.パストフォリアの25
・43.外)ビディデュークの25
・44.プロスペラスヴォヤージの25
・45.フォトコールの25
・55.ウィンターパワーの25
・59.コンセッションズの25
・60.マラコスタムブラダの25
・63.イリュミナンスの25
・66.ブリンクの25
・77.スピードリッパーの25
・78.キズナⅡの25
・89.ターシャズスターの25

E一般出資枠の全ての口数が出資確定(=お申込みされた全ての口数が出資確定)
・09.ライラックスアンドレースの25
・12.プレシャライジングの25
・17.レッドティーの25
・20.マハーバーラタの25
・26.ショウナンパンドラの25
・30.ゴールデンプルーフの25
・32.デイトユアドリームの25
・38.シャトンアンジュの25
・61.エクシードリミッツの25
・79.ベデザンジュの25
・82.チカレンヌの25
・91.ジュールヒートの25
・93.グラッブユアコートの25
・94.エレガントマナーの25

なお、下記募集馬につきましては、続けて1.5次募集での募集を行います。
・09.ライラックスアンドレースの25
・12.プレシャライジングの25
・17.レッドティーの25
・19.プルメリアスターの25
・20.マハーバーラタの25
・24.パドゥヴァルスの25
・26.ショウナンパンドラの25
・28.グリューヴァインの25
・30.ゴールデンプルーフの25
・31.サンクテュエールの25
・32.デイトユアドリームの25
・34.メルヴィルの25
・37.バイラオーラの25
・38.シャトンアンジュの25
・61.エクシードリミッツの25
・74.ダイアナブライトの25
・79.ベデザンジュの25
・82.チカレンヌの25
・90.ブランシェクールの25
・91.ジュールヒートの25
・92.ペルレンケッテの25
・93.グラッブユアコートの25
・94.エレガントマナーの25

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